ご質問・お問合せはTEL:03-3517-6928









リサーチ
エコジャパン21は生活者の声を企業のマーケティング活動に活かしていくために、以下のリサーチメニュー及び分析手法をご用意しています。
御社のマーケティング目的にあった手法をご提案させて頂きます


リサーチメニュー
仮説構築型(定性調査)
リサーチメニュー
概要
グループインタビュー 6人〜8人のグループで座談会を行い、生活者のニーズを
明らかにする。
ネットグルイン
(掲示板調査)
インターネットの掲示板上で、生活者のニーズを明らかに
する。
関係者ヒアリング調査 業界関係者や評論家などの意見を聞く。

問題発見型(定性調査/定量調査)
リサーチメニュー
概要
CLT(会場調査)/
プロダクトクリニック
生活者に会場に集まってもらい、試作品等の評価を行う。
ホームユース調査 試作品等を家で使ってもらい、商品評価を行う。
ミステリーショッパー
(覆面調査)
生活者の視点から従業員の態度・お店の雰囲気などを観察する。

仮説検証型・実態把握型(定量調査)
リサーチメニュー
概要
郵送調査/FAX アンケート用紙を、郵便またはFAXで送付し、調査を行う。
インターネット調査 インターネット上にアンケート画面を載せ、調査を行う。
電話調査 電話で調査を行う。
訪問調査 調査員が回答者の自宅を訪問し、調査を行う。
街頭調査 街頭で調査協力をお願いし、調査を行う。
来店・場者調査 来店・来場者に意見を聞く。


分析メニュー
分析手法
概要
適している調査
コレスポンデンス
分析
メーカー名などの評価対象項目とブランドイメージなどの評価項目を、クロス集計表からマッピングする。 ・ブランド調査/
 企業イメージ調査
・広告評価調査
因子分析/
主成分分析
質問項目をまとめて、
潜在的な評価項目を明らかにする。
・ライフスタイル調査/
 生活者調査
・ブランド調査/
 企業イメージ調査
クラスター分析 顧客をマーケティング上、意味の
あるセグメンテーションに切り分
ける。
・ライフスタイル調査/
 生活者調査
・ターゲティング調査
判別分析/C5.0 既知のセグメンテーションから、新たな顧客をセグメンテーション化する。 ・ライフスタイル調査/
 生活者調査
・ターゲティング調査
CSマッピング分析 CS評価項目の満足度と総合満足度における貢献度をマッピングする。 ・CS調査
単相関/偏相関/
正準相関分析
評価項目ごとの関連性を把握する。 ・ブランド調査/
 企業イメージ調査
・広告評価調査
ニーズ構造分析 顧客ニーズを
「Havinng-Needs」(〜がほしい)
「Doing-Needs」(〜がしたい)
「Being-Needs」(〜になりたい)
の三段階に構造化し、生活者の
潜在的な価値観を明らかにする。
・プロダクト開発調査
ラダリング分析 生活者が商品を選択する基準を
「商品特性」
「認知的価値」
「情緒的価値」
の三段階に構造化し、潜在的な商品選択基準を明らかにする。
・プロダクト開発調査
PSM分析 「高いと感じる価格」
「安いと感じる価格」
「安すぎて品質に疑問を感じる価格」
「高すぎて買えないと感じる価格」
の4つの質問から、生活者が考える適正価格を明らかにする。
・プロダクト開発調査
コンジョイント分析 商品属性と水準の組み合わせから、品質と価格のバランスを決定する。 ・プロダクト開発調査
テキストマイニング 自由回答を分類しエッセンスを抽出する。
コレスポンデンス分析やニーズ構造分析、ラダリング分析などと組み合わせることにより、自由回答を多角的に分析できる。
・プロダクト開発調査
・CS調査
・ブランド調査/
 企業イメージ調査
・広告評価調査

Copyright © 2004 ECO JAPAN 21