|
厚生労働省では、すべての国民が健やかで心豊かに生活できる活力ある社会を目指して健康寿命の延伸や、生活の質の向上等を目的とする21世紀における国民健康づくり運動を平成12年度よりスタートさせました。
食生活の欧米化、飽食の時代にあたっての栄養のバランスの崩れや季節外れの野菜(旬がない野菜)の栄養価の変化、また住生活においてもマンションや気密性の高い家造りにより、カビ、ダニ等の家庭環境も考えなければいけない時代になってきています。
病気に対しても早期発見、早期治療が今は当たり前ですが、これからは一人一人が病気になる前に病気にかかりにくい体力づくり、生活環境づくりが重要になると考えられます。
「自分の健康は自分で守る」そして健康寿命(健康な体で長生きする)を長く保つため少しでもお役に立てるように心掛け、商品づくりを行っています。
安心・安全・健康をテーマに日々活動しています。
|
 |
 |